ADATARA Imaging

日時:2021年9月30日(木)13:35〜15:35

会場:第2会場

Imaging deviceの存在意義が問われてきている時代となってしまいました。

AMIに対するemergency PCIに対するIVUSの使用すらGuidelineが変わりつつあります。又、AMIに移行すべき本当の不安定狭心症も組織像ではなくiFR  FFRといった圧較差だけで推定されてしまいます。過去のImaging deviceの歴史を造ってこられた先輩方の大きな努力より、費用対効果比がさけばれてしまっています。ここ福島県において、特に顕著であります。この時代に逆行すべき流れに負けず、本当のImaging deviceの心を持ち続けたいと考えます。

この限られた時間で皆様とともにDiscussionを楽しんでいきたいと考えます。宜しくお願い致します。

共催:アボットバスキュラージャパン株式会社   

テルモ株式会社              

株式会社フィリップス・ジャパン      

ボストン・サイエンティフィックジャパン株式会社